【親子留学】人気はフィリピン・セブ留学!赤ちゃん連れでも可能♪

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こんにちは♪

管理人のnaotamaです^^

今回は最近増えだしている「親子留学」について調べてみました♪

特に今回はフィリピンでの親子留学を焦点に紹介したいと思います。

まずは親子留学ってどんななの?という疑問から、フィリピン留学ならではの魅力、そして赤ちゃんも一緒に留学ができるのかも調べていきます☆

それでは最後までお読みください。

 

 

親子留学って?

「親子留学」とはその名前の通り、親と子供が海外に留学することです^^

最近は、高齢化の英語学習が増えるとともに、小学校でも英語の指導が来年から本格的になってきています。

いわゆる「グローバル化」が本格的に進んできています。

そういった中で、「親子留学」を考える家庭が増えてきています。

また、親の夢だった「留学」というものを叶えるためにも行かれる親子は多いみたいです。

 

「親子留学」のプランは以下がメイン

親は語学学校、子供は託児所か学校に通わせるパターン

こちらのプランは、親も語学学校に通い、子供は託児所(学校に通えない年齢の子供)か学校(小学生くらいの子供)に通うパターンです。

親子が別々の場所で英語を学んだり、その国の文化に触れていろんな体験を経験することになるでしょう!

 

子供が通う託児所や学校に、親が同伴するパターン

こちらのプランは、子供だけが託児所や学校に通うパターンで、親は自由行動ができるパターンです。

このプランでは長期留学になることが多いですが、子供に海外生活を慣れさせるためや海外の移住を考えている家庭にとっては、メリットが沢山あるでしょう!

 

親子で教師が居てる家にホームステイするパターン

最後は、親子でホームステイするプランです。

ホームステイ先のホストは教師で、家の中で語学を学ぶパターンです。

学校に行く必要がないので、送り迎えの時間がなくなる分英語に費やす事ができます。

子供と長い時間いられるため安心ができ、海外の生活をリアルに感じることができますよ^^

 

フィリピン・セブの親子留学が人気なのはなぜ?

「親子留学」の中でも人気が上昇しているのは、フィリピンにあるセブへの留学です。

なぜ人気なのか、以下のようにまとめてみました。

 

マンツーマンの授業が有名

ニュージーランドやオーストラリアの学校での授業は、グループで行われることが多いです。

しかしフィリピンでは、大人でも子供でもマンツーマンスタイルのカリキュラムで授業を進めていいくので、語学力が上がります^^

英語が苦手な子供でも、歌やダンス読み聞かせ等楽しく授業を進めてくれるので、楽しみながら英語を学ぶことができます☆

 

他の国よりも留学の費用が安い

留学の費用が他の国よりも安いというところも人気の一つです☆

安くなるポイントとしては、物価がやすいので現地での生活費が安くなるということです。

また渡航費も他の欧米に比べるともちろん安くなります!

代表的な留学先の費用(フィリピン・マレーシア・アメリカ/ハワイ・オーストラリア/ニュージーランド・カナダ・イギリス)をさらっと比較してみました⇓

(1週間から1ヶ月の間にかかる費用)

・フィリピン→25万〜40万

・マレーシア→20万〜40万

・ハワイ/アメリカ→60万〜120万

・オーストラリア/ニュージーランド→40万〜70万・カナダ→50万〜80万

・イギリス→40万〜120万

やはり、欧米系は値段があがりますが、ニュージーランドやオーストラリアも比較的リーズナブルで治安も良いので人気ですよ♪

 

渡航時間が短い

当たり前ですが、欧米に行くより渡航時間が短いことです。

成田からだと直行便も出ていて5時間でフィリピンに行くことができます♪

また日本との時差も1時間しか変わらないので、時差ボケもそんなに出ないかもしれませんね^^

小さな子連れの場合は、あまりにも渡航時間が長かったり時差ボケが激しかったりすると逆に疲れそうです。

 

フィリピン留学は赤ちゃんもOK?

お母さんがもし留学をしたいと思っていても、まだ子供は赤ちゃんだし。。。

と、諦めてしまう場合もあると思います><

しかし、生後6ヶ月の赤ちゃんがいてる過程でも、「親子留学」は可能なんです!!

その夢を叶えてくれるのは、口コミ情報サイト「留学Thank you!」さんです^^

フィリピンで留学をした場合、ママが学校に通っている時は赤ちゃんをベビーシッターさんに預けることができます♪

また学校から帰ってきてもベビーシッターさんが、いろりろお世話をしてくれるので、そのままママは勉強に集中することができます。

離乳食だって作ってくれますよ☆

だから安心して赤ちゃんと留学だって出来るんです!!

 

 

【早期英語教育】大切なのは子供が楽しんでいるか

2019年7月8日

まとめ

今回は「親子留学」について書きました!

来年度から小学生も英語教育が本格的に始まろうとしている中、少しでも早い時期に子供に本場の英語を学ばそうとしている家庭はこれからもだんだん増えてくると思います。

そこでリーズナブルに行こうとすると、やはり私はフィリピンをオススメします^^

やはりマンツーマンの授業体制が魅力的だし、トータルの費用も他国より安くで行けるからです☆

産後のママが諦めてしまいがちな留学も、親子で楽しむとまた一味違う思い出が作れるかもしれませんよ^^

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ABOUTこの記事をかいた人

生年月日 1988年8月20日 出身 大阪  現在は静岡県の御殿場市に、旦那と息子と3人暮らし。 趣味は、料理・旅行・グルメ巡り・ブログ作成。 好きな食べ物は、お寿司・パスタ・魚の煮つけ。 更新は遅いですが、宜しくお願いします。